Pippiまつりに参加しました。
10月18日に西東京市こもれびホールでおこなわれた「Pippiまつり」に、12名の仲間で参加しました。
Pippiは、西東京市の青年学級からうまれたグループもみじを基にできた余暇活動を保障するNPO法人で、現在はグループホームも運営しています。
第1部は、プロのミュージシャンによるジャズの演奏。ピアノ、ベース、木管(フルートとアルトサックス)、ボーカルの4人。「枯葉」などのスタンダード、「星に願いを」「スキヤキソング」など、すてきな演奏でした。
第2部は、グループもみじとびたつ会のディスカッション。休日のすごし方について。自己紹介のあと、それぞれのすごし方を話しました。仕事と活動については、「仕事のグチがいえる」「職場では子ども扱いされるが、活動では一人の人間として対等に関われる」などの意見がでました。司会の小林さんから、「とびたつ会ではどうして歌が生まれてそれが大事にされるのか?」の質問に対して今田さんが「仕事でへこんだときに、口ずさむと元気になれる」と発言しました。
第3部はとびたつ会の歌です。「ステージ」「とびたつ会のテーマ」「そらをじゆうに」「いきていこう」を、お祝いのコメントとともにうたいました。
第4部は、和太鼓の演奏。途中からみんなも参加して楽しく太鼓をたたきました。
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コメント
歌は世につれ、世は唄につれ・・・なんて、古いかなぁ・・・・でも、いい音楽や歌をきいて気分が晴れるときって多いよね。私はそういうの好きだなぁ・・・・。
投稿: オオノ | 2008年10月21日 (火) 00時13分