第14回若葉とそよ風のハーモニー 準備スタート!!
第14回若葉とそよ風のハーモニーコンサートを、来年5月24日(日)に予定しています。
その第1回実行委員会が11月23日に開催されました。参加者は20名。
以下のようなことを話しあいました。
1、コンサートの目的
「みんなのため」
「コンサートをやることで、もっともっと私たちのことをしってもらいたい。」
「見に来た人が元気になれるようなコンサートがしたい」
「資金かせぎ、とアピールの会」
「青年学級担当者をあつめるため」
「めだちたいから」
「コンサートはひつようなんですか??」
「みんなにメッセージをつたえるからひつよう」
「みんなにおぼえてもらいたいから、わかそよを」
「いろんな人に、とびたつ会とか青年学級をやってますということをしってもらいたい。」
「自分たちのことをアピール。私たちはそれぞれいいたいことがある。いいたいことはこれからかんがえる。」
「お客さんに、いままでやってきたうたとかミュージカルをいろんな人に見てもらうために、みんなでわかそよをつづけている意味がある。来年の新曲をつくることと、いままでと違うミュージカルを、みんなといっしょにできたらいいなとおもっています。」
「わかそよはやったほうがいい。毎回うたがうたえるから」
「コンサートをやってもっと自分たちのことをしってもらいたい。アピールしたい」
「みんなは自分のことを知ってもらいたいというけど、知ってもらえたからって何してもらえるの?なにかしてもらえるの?私はなにもしてもらえないとおもいます。かえってくることがないとおもう」
「わかってもらうためのものだから、つづけることによってアピールができる。アピールしなければなにも答えがでてこない。生きるための夢をもつというか、夢をもちつづけたい。自分たちのパワーをわけたい」
「お客さんにわかってもらえるようなコンサートにしたい」
「わかそよは、お客さんがまなぶ場」
2、テーマについて
前回「ひびけ!ぼくらのおもい」
前々回「いきていこう このまちで」
「ゆめ」をテーマでいいでしょうかねえ?おとなも夢をもとうということで。」
「いろんないじめ。差別されないような世界にしたい。すこしずつでも。自立支援法、戦争も、全部いじめ。それらがない世の中がいい。」
「家族」
「ことばの暴力はやめてもらいたい。家に帰るたびに家族にしかとされるけどやめてもらいたい。」
「いのちのたいせつさ」
「東京大空襲のおそろしさ。お母さんのお父さんが戦争にいった。お母さんのおじいさんが大空襲にあった。むざんな悲劇。二度と戦争のない平和にしていきたい。いのちのたいせつさを。」
「おれのあたまをひっぱたいたり、なんにもしないのにたたされたり、やめてほしい。」
「げんきになろう」
「ぼくも30歳になりました。」
「みらいにむかっていこう」
「テレビでひきにげとかあるけどそういうのなくしてほしい。」
「ドラム」
「ダンスをおどりたい」
「わたしたちのうたをみんなにとどけよう」
「ドラムでやなことふきとばそー」
3、コンサートの構成(くみたて)
「オープニングで和太鼓」
「その日は誕生日なので、そのことを発表してもらいたい。ハッピーバスデーをうたってもらいたい。」
「市長をよばないで、みんなで楽器演奏。」
「『がけのうえのポニョ』をテーマ曲にしたい。こどもたちの演奏。トランペットを演奏している人を呼びたい。」(鉄道博物館でみた)
「ミュージカルはやりたい。みんながでられるようなミュージカルにしたい。出る人を替えてみるのもいいかなと思う。」
「昔の歌謡曲をメドレーでうたう」
「うたは学級ソングがいいとおもう」
4、スケジュール
12月
第2回実行委員会 12月23日(火曜日)
歳末たすけあい分配金申請
1月
第3回実行委員会 1月25日(日曜日)
町田市・町田市社会福祉協議会 後援依頼
2月
2月中 台本完成
3月
第4回実行委員会 3月 8日(日曜日)
3月芝居の部 練習開始
結団式 3月29日(日) ポスター、ビラ、チケット配布
4月
第1回 4月12日(日)
第2回 4月26日(日)
5月
第3回 5月10日(日)
第4回 5月17日(日)Tシャツ完成
本番 5月24日(日)
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